ヴィンテージ香水瓶と現代のタピスリー

DESIGN WORKS
資生堂アートハウスさまの
企画展
ヴィンテージ香水瓶と現代のタピスリー
ラリックとバカラを中心に
日時/2018年4月10日[火]〜6月25日[日]の
広告デザインを担当させていただきました。

資生堂-01

今回タイトルの資生堂書体を、チラシは金刷り。
ポスターは、特色。
2種類の表現の違いを比較していただきたいと思います。

さらに、ガラス瓶のキラキラ感の表現の製版は、絵画とも違いがんばりどころ。
リッチブラックと画像の差は
画像のライティングがあるところ(下部)を40%以内に納め、
画像のアンダー部分(上部)を15%以内に納め、
落ち着きのある、その境界線を出しています。

P_20180321_164239

この度も、制作チームのみなさま。
関わらせていただきましてありがとうございました。

*企画・編集/資生堂アートハウス
*タイトル資生堂書体・協力/資生堂 宣伝・デザイン部
*プリンティングディレクション/(有)エルム

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